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由良雄飛
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(ユラ ユウヒ) :yura@kohga.co.jp<br> 社員:ディレクター、コーディング、4児の父<br> 入社日:2002年10月中旬<br> 誕生日:1974年1月13日<br> 出身地:埼玉県川越市→富士見市→ふじみ野市<br> <br> 趣味:バンド活動(ベース弾き)<br> ベース:[http://ec2.images-amazon.com/images/I/31rwbr0CFKL._SL500_AA300_.jpg G&L 2000](1994年頃購入)、最初に買ったベースはIbanez(1989年購入)<br> アンプ:[http://192.168.200.207/openpne/public_html/img.php?filename=tc_44_1_1203066553.jpg&m=pc FENDER Rumble Bass](1999年頃 中古で購入) 2011年2月、遂に壊れた…(´;ω;`) → 今はコレ [http://www.allaccess.co.jp/sansamp/bassdriver/bassdriver.html SansAmp BASS DRIVER DI] でもアンプ欲しいな…(´・ω・`)<br> <br> '''【好きなアーティスト】'''<br> Ninedays、Red Hot Chili Peppers、Aerosmith、The Beatles、QUEEN、Michael Jackson、Mariah Carey、Whitney Houston、Bon Jovi、Def Leppard、Cheap Trick、Enuff z'nuff、Kiss、Mr.Big、Van Halen、聖飢魔II、マキシマム ザ ホルモン、露崎春女、THE YELLOW MONKEY、UNISON SQUARE GARDEN<br> <br> '''【好きなベーシスト】'''<br> Paul McCartney、Flea(Red Hot Chili Peppers)、Gene Simmons(KISS)<br> <br> '''【好きなドラマー】'''<br> Chad Smith(Red Hot Chili Peppers)、Tommy Lee(Motley Crue)、John Bonham(Led Zeppelin)<br> <br> '''【好きな漫画】'''<br> ワンピース、火の鳥、北斗の拳、ドラえもん、Banana fish、YASHA-夜叉-、イヴの眠り、海街diary、編集王、同じ月を見ている、デビルマン、ツルモク独身寮、るみちゃんの事象<br> <br> '''【好きな映画】'''<br> スターウォーズI~VII、THIS IS IT、トイ・ストーリー3<br> <br> '''【スーパーヒーロータイム】'''<br> <br> 獣拳戦隊ゲキレンジャー<br> ★★☆☆☆<br> ゲキレッドの口調が恥ずかしくて見てられなかった。しかし、カンフーを使う戦隊モノだったので、後楽園のゲキレンジャーショーは最高にカッコ良かった!<br> <br> 仮面ライダー電王<br> ★★★★☆<br> 声優さん大活躍のライダー。佐藤健も何役も演じ分けててイイ感じです。夏の劇場では号泣した。<br> <br> 炎神戦隊ゴーオンジャー<br> ★★★☆☆<br> 敵の連中が割と憎めない感じ。特に及川奈央は大活躍。後半はなんだかゴーオンジャー達とも仲良くなったりして、ほのぼの見れます。<br> <br> 仮面ライダーキバ<br> ★★★☆☆<br> 1986年と2008年の2つの時代の話が平行して進んでいく。後半、広げた話をまとめきれない感が残念だが、努力は認める。<br> <br> 侍戦隊シンケンジャー<br> ★★★★★★<br> 至高の作品。四十四幕~最終幕までの展開は、末代まで語り継ぐべし。号泣。<br> <br> 仮面ライダーディケイド<br> ★☆☆☆☆<br> ダメな子を生暖かい目で見るように楽しむ作品。役者の下手っぷりに負けずに見続けると、新しい楽しみ方に気づきます。<br> <br> 仮面ライダーW<br> ★★★★★<br> 非常に面白い。登場人物それぞれがしっかりと描かれ、じっくりと物語が進んでいく。役者・脚本・アクションと全てにおいて安定感がある。素晴らしい作品。<br> <br> 天装戦隊ゴセイジャー<br> ★★☆☆☆<br> 微妙…。行き当たりばったりな展開と成長しないゴセイジャー達。ゴセイナイトさんだけが良心。後半のロボ戦は高確率で寝落ちしてた…。<br> <br> 仮面ライダーオーズ<br> ★★★★★<br> しっかりした設定と世界観、各キャラクターも確立してる。脚本も素晴らしく様々な伏線もある。後半やや慌ただしくまとめた感は否めないが、充分満足する締め方で納得。<br> <br> 海賊戦隊ゴーカイジャー<br> ★★★★★★<br> 素晴らしい!海賊という今までにないモチーフと、過去34作のスーパー戦隊にも変身するという設定を見事にまとめている。特にアクションが素晴らしく、各スーパー戦隊らしさとゴーカイジャーの各キャラクターらしさ、海賊としての振る舞いをスーツアクターの皆さんが見事に演じています。<br> クライマックスの展開も見事。泣きましたよ…(´;ω;`)<br> <br> 仮面ライダーフォーゼ<br> ★★★★★<br> 「宇宙+スイッチ+学園青春ドラマ」という挑戦的なテーマを掲げ、初見のネタ臭など吹っ飛ばす勢いで展開するギミック感満載のライダー!<br> 仮面ライダー部の面々に12星座のホロスコープス。宇宙と青春を完璧に融合した素晴らしい宇宙学園ドラマ!!<br>青春ロケット仮面ライダー万歳!!<br> 最初から最後まで大満足の作品ですよ(*´ω`*)<br> <br> 特命戦隊ゴーバスターズ<br> ★★★★★<br> ゴーカイジャーでのスーパー戦隊を総出演させた「お祭り」の後だけにどうしていくのかと思っていたが、「新しい戦隊物を目指して変革していくんだ」というスタッフ達の熱い思いがビシビシ伝わってきてたまらない!<br> 変身シーンがバンクではなく毎回新撮にしていたり、等身大戦と巨大戦が並行して進行していくなど新しい試みが満載!<br> 今までの戦隊らしさを大事にしつつも、新しい戦隊を提示しつつける姿勢に乾杯!<br> <br> 仮面ライダーウィザード<br> ★★★★★<br> 魔法使いの仮面ライダー。<br> 久しぶりに正統派なかっこ良さ溢れるライダーで、振る舞い・アクションがいちいちかっこ良くてたまらない…(*´Д`)<br> 第27話の展開は、シンケンジャー第四十四幕と並ぶ俺的ニチアサ史上最大の衝撃だった。<br> まわりを固める人物や敵役も魅力十分で後半の展開が楽しみ。<br> <br> 獣電戦隊キョウリュウジャー<br> ★★★★★<br> 恐竜、サンバ、千葉繁。<br> とにかく楽しませようという勢いに好感触。<br> 序盤では若干物足りなさを感じたものの、各キャラクターが出揃ったあたりからそれぞれのキャラが上手く絡みだして魅力が増してきた。<br> 敵幹部も毎回丁寧に描いていて作品の魅力に貢献していました。<br> 特に47話と最終回48話は、『戦隊とは何か!ヒーローとは何か!カッコイイとは何か!』に見事に答えた歴史に残る素晴らしい回でした!<br> 史上最強にブレイブだぜ…(´;ω;`)<br> <br> 仮面ライダー鎧武<br> ★★★★★<br> 『鎧武者+フルーツ』という一見ありえない組み合わせかと思いきや、これがかなり効果的に使われている。<br> 見た目的な楽しさや識別しやすさだけではなく、物語的にも果実が重要なキーワードとして進んでいく。<br> 最初は脚本があの虚淵玄ということで一体どうなるのかと思ったりもしたが、仮面ライダーカブト以来となる複数ライダーが出演する物語を見事な展開で魅了させてくれる。<br> そして佐野岳の生身アクションが凄いカッコイイ。仮面ライダー、戦隊ともにガチ生身アクションをやる役者さんが本当に増えました。すごいー( ´∀`)<br> <br> 烈車戦隊トッキュウジャー<br> ★★★★★★<br> 我らが小林靖子姐さん脚本ということで、絶大なる信頼とともに期待していたが、その期待を裏切らない本当に素晴らしい作品!<br> 特に今作では敵組織の幹部連中の関係性や思惑が、非常に複雑かつ丁寧に描かれている。<br> トッキュウジャー側でも伏線が多数描かれつつも、各キャラクターの確立された個性を活かし、<br> コミカルにシリアスにカオスにと自在に展開していて爽快。<br> 歴代戦隊の中でもとても素晴らしい名作。個人的殿堂入りを果たしました!<br> 最終回は何回見ても涙で画面が見えなくなります…(´;ω;`)<br> <br> 仮面ライダードライブ<br> ★★★★★★<br> 放映前は「仮面ライダーが遂にバイクに乗らなくなった!」とネタにもされましたが、近年のライダーはそれほどバイクに乗らないし特に問題なし。<br> むしろ主人公が刑事なので、バイクではなく車に乗る方が自然に感じられます。<br> 仮面ライダー(正義)対ロイミュード(悪)という勧善懲悪な単純構造ではなく、常に双方の組織内での対立や思惑を存在させることで、ものすごく奥深いストーリーに仕立てあげている。愛とは何か?悪とは何か?と問いかけられる。<br> そして敵幹部3人の散り際にこれほど涙した作品があったであろうか?44話~最終話までは毎回涙が止まらない…(´;ω;`)<br> 当初「ネタ枠」だと思わされた鶴太郎さんも凄くいい演技で全体を締めてくれます。<br> <br> 手裏剣戦隊ニンニンジャー<br> ★★★★☆<br> 各キャラ設定、ネタ回からシリアス回のバランス、そしてアクションと全く問題ないレベルで楽しめるのだが、アカニンジャーとアオニンジャーの滑舌の悪さだけが残念。滑舌のせいでどうしても入り込めない瞬間があるんですよね…。<br> 一方、牙鬼軍団の方は妖怪のデザインもなかなかカッコ良く、声優さんもベテランさんがのびのび演じていて楽しい。<br> ネタ回での振り切りっぷりは制作陣も楽しんでるのが伝わります( ´∀`)<br> <br> 仮面ライダーゴースト<br> ★★★☆☆<br> 生き返るまでのタイムリミットや世界の終わりに繋がる緊迫感がいまいち表現できていない。<br> 竹中直人の演技もマジなのかギャグなのか本人なのか別人なのかわかりづらいのがマイナス効果だった面もある。<br> 天空寺タケルがキーだと言い続けるも、その根拠や証明する演出が極端に少ない。<br> そもそもゴーストの設定の必要性が徐々に薄れていってしまった…など、いまいちの点を上げていけばたくさん出るだろう。<br> しかし、キャラ立ちまくり坊主とたこ焼き大好き仮面ライダーの2人の存在が大概のことを許せる気持ちにしてくれるのです。<br> <br> 動物戦隊ジュウオウジャー<br> ★★★★★<br> 人間とジューマン(獣人)の交流を軸に展開。<br> 各キャラも確立されていて、それぞれが上手く絡んでいくストーリーも巧み。<br> 演者さんもみんな達者で抜群の安定感があります。<br> 適役もジニス様を筆頭にみんな存在感がある。特にクライマックスでのジニス様のラスボス感は素晴らしい。<br> 様々な葛藤を乗り越え、異なる種族との絆を結んでいくラストの流れにグッときます。<br> アムが大和を叱責するシーンはマジで胸を打つ…(´;ω;`)<br> <br> 仮面ライダーエグゼイド<br> ★★★☆☆<br> <br> 宇宙戦隊キュウレンジャー<br> <br>
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