「アーティクル アップロード マニュアル」の版間の差分

提供:Wiki@KDS
ナビゲーションに移動 検索に移動
編集の要約なし
編集の要約なし
 
(同じ利用者による、間の10版が非表示)
4行目: 4行目:
アップロードするファイルは以下に用意しています。<br>
アップロードするファイルは以下に用意しています。<br>
<br>
<br>
'''■新規アーティクル'''<br>
<div class="section">
===新規アーティクル===
/works/shopping/product/article_new_日付/<br>
/works/shopping/product/article_new_日付/<br>
</div>
<div class="section">
===追加修正アーティクル===
/upload/日付_product/shopping/product/article/<br>
</div>
==動的サーバ上の場所==
/home/html/product/smarty/templates/product/article/<br>
<br>
<br>
'''■追加修正アーティクル'''<br>
なお、画像ファイルに関しては、タカシマヤサーバにある画像を参照しているため、仮アップ時に全ての画像をタカシマヤサーバにアップしています。<br>
/upload/日付_product/shopping/product/article/<br>
そのため、本アップ時に画像をアップする必要はありません。<br>
<br>
<br>
==動的サーバ上の場所==


==WinSCPの注意点==
動的サーバ上にはアーティクル以外にも、動的のプログラムに関わる重要なファイル郡が多数存在しています。<br>
また、WinSCPはサーバに接続している際、アプリケーションの画面内にてドラッグ&ドロップのファイル操作が可能になっています。<br>
<br>
<br>
なお、画像ファイルに関しては、タカシマヤサーバにある画像を参照しているため、仮アップ時に全ての画像をタカシマヤサーバにアップしています。そのため、本アップ時に画像をアップする必要はありません。<br>
<b><font color="red">うっかりファイルを移動・削除等してしまうとプログラムが動作しなくなってしまう恐れがあります。<br>
万一の場合もすぐに復旧できるとは限らないので、細心の注意を払って作業を行うようにお願いします。</font></b><br>
<br>
<br>


==アーティクル更新方法==
<div class="section">
===動的サーバ(本番2号機)にデータをアップロード===
新規・追加修正アーティクルどちらの場合も、動的サーバの該当箇所([[#動的サーバ上の場所]])にファイルをアップロードする。<br>
</div>
<div class="section">
===カスタムコマンドの実行===
PHPのキャッシュを更新するためカスタムコマンドを実行する。<br>
<br>
1)アップロードしたファイル(ディレクトリで結構です)を選択し、右クリックのメニューより、<br>
  カスタムコマンド→Touch<br>
  を実行。<br>
  処理が完了すれば終了です。
</div>


<div class="section">
===1号機・3号機にデータを反映する===
1)[http://ws92.z-xcv.com/admin/regist_item.php 商品データ登録]より<b>本番反映</b>の<b>テンプレート反映</b>をクリックする。<br>
2)処理が完了すると、1号機・3号機へのデータ反映が完了したことになります。<br>
</div>





2008年11月18日 (火) 15:20時点における最新版

ファイルサーバ上の置き場

アップロードするファイルは以下に用意しています。

新規アーティクル

/works/shopping/product/article_new_日付/

追加修正アーティクル

/upload/日付_product/shopping/product/article/


動的サーバ上の場所

/home/html/product/smarty/templates/product/article/

なお、画像ファイルに関しては、タカシマヤサーバにある画像を参照しているため、仮アップ時に全ての画像をタカシマヤサーバにアップしています。
そのため、本アップ時に画像をアップする必要はありません。

WinSCPの注意点

動的サーバ上にはアーティクル以外にも、動的のプログラムに関わる重要なファイル郡が多数存在しています。
また、WinSCPはサーバに接続している際、アプリケーションの画面内にてドラッグ&ドロップのファイル操作が可能になっています。

うっかりファイルを移動・削除等してしまうとプログラムが動作しなくなってしまう恐れがあります。
万一の場合もすぐに復旧できるとは限らないので、細心の注意を払って作業を行うようにお願いします。


アーティクル更新方法

動的サーバ(本番2号機)にデータをアップロード

新規・追加修正アーティクルどちらの場合も、動的サーバの該当箇所(#動的サーバ上の場所)にファイルをアップロードする。

カスタムコマンドの実行

PHPのキャッシュを更新するためカスタムコマンドを実行する。

1)アップロードしたファイル(ディレクトリで結構です)を選択し、右クリックのメニューより、
  カスタムコマンド→Touch
  を実行。
  処理が完了すれば終了です。

1号機・3号機にデータを反映する

1)商品データ登録より本番反映テンプレート反映をクリックする。
2)処理が完了すると、1号機・3号機へのデータ反映が完了したことになります。