「各店セレクション」の版間の差分

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<h2>worksと同列にあるperlフォルダ以下の説明</h2>
==各店セレクション(五店舗の右上のところ&オンラインショッピング一覧)==


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===worksと同列にあるperlフォルダ以下の説明===
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<dt>store_get.pl</dt>
<dt>store_get.pl</dt>
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<p>出力フォルダ名:store_get</p>
<p>出力フォルダ名:store_get</p>
</dd>
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<dt>ajax_create.pl</dt>
<dt>ajax_create.pl</dt>
<dd>
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<h2>作業フロー</h2>
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===作業フロー===
<ol>
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<li>perlフォルダにstore_get、ajaxフォルダがある場合は削除する。</li>
<li>http://192.168.200.60:16080/kds_tko/ecms/store_selection.php を開く。</li>
<li>store_get.pl、ajax.plを実行する。</li>
<li>日付を入力し、同期を取る。</li>
<li>出力されたstore_get、ajaxフォルダをtemporaryに移す。</li>
<li>もう一度入力画面に戻り、日付を入力し、[セレクションを出力する]クリック。</li>
<li>ajaxフォルダを削除する。(最初のajax.plの実行はtemporaryに保存する為だけに実行する)</li>
<li>表示されたカテゴリで、新規のカテゴリはフォントが黒いやつです。
<li>http://192.168.200.60:16080/kds_tko/ecms/store_selection.phpを実行する。</li>
<br><em>いちおしスウィーツやブランドスタイルなどが出るときもありますが、そこらへんはいりません。</em></li>
<li>表示されたカテゴリで、<em>新規のカテゴリのみ</em>store_getフォルダ以下の該当店舗/shopping/index.htmlのセレクション部分を更新する。</li>
<li>worksと同列にあるperlのバックアップを適当なところにとり、
<li>同時に、差分チェックで削除になっているカテゴリがセレクションに存在した場合は削除をする。</li>
<br>perl以下 article作成くん、data、automatic.pl、リンク切れチェックくん を残しそれ以外は消す。</li>
<li>全ての店舗を更新し終わったら、更新した店舗ファイルを<em>worksにコピー</em>し、uploadにも用意する。</li>
<li>automatic.pl を起動。all-y-n-n-n-n-[ENTER] で[store_cache][ajax_cache][temporary]が生まれます。</li>
<li>ajax.plを実行する。(worksの店舗ファイルから作成する為、上記のworksへのコピーを忘れていると更新が反映されない。)</li>
<li>各、該当部分を更新する。
<li>ajaxフォルダの中身をworks/store/shopping/ajax/source/ 以下へコピーする。</li>
<br>更新のない店舗があってもファイルを消したりしないように。消すとplが起動しません。</li>
<li>works/store/shopping/ajax/source/indent.plを実行すると、resultの中に改行が全て取れたup用ファイルが出力される。</li>
<li>もう一度automatic.pl を起動。y-all-n-y-y-n-n-[ENTER] で[upload]が生まれます。</li>
<li>works/store/shopping/ajax/source/result/ 以下の今回更新分店舗ファイルを、2階層上のworks/store/shopping/ajax/ にコピーする。</li>
<li>[upload]以下から更新したファイルのみ、[works]、[upload]、デモに上げて確認。</li>
<li>同じファイルをuploadにも用意する。</li>
<li>のちにカテの増減などで修正があった場合も同じ流れ。</li>
<li>uploadに用意したファイルを全てUPして完了。</li>
</ol>
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<h2>selectionエリアを更新する場合のルール</h2>
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===selectionエリアを更新する場合のルール===
<div class="html-source">
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<pre>
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<dl>
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<dt>特集のURL</dt>
<dt>特集のURL</dt>
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<p>日付_カテゴリ番号.jpgで作る</p>
<p>日付_カテゴリ番号.jpgで作る</p>
<p>例:2007年1月1日にカテゴリ番号3200の特集画像を作成する場合は070101_00003200.jpg</p>
<p>例:2007年1月1日にカテゴリ番号3200の特集画像を作成する場合は070101_00003200.jpg</p>
</dd>
</dl>
</div>
<div class="section">
===セレクションの画像&文言===
<dl>
<dt>画像(48×48)</dt>
<dd>
<p>同じ画像が過去にある場合は works\img\selection から探してそれを使用する。</p>
<p>新規に作ってもらう場合はデザイナーさんにお願いのメールをする。</p>
<p>特集名、画像名、元になる商品画像などのリンクを書く。</p>
</dd>
</dl>
<dl>
<dt>文言</dt>
<dd>
<p>特集ページに文言がある場合は同じものを使用する。</p>
<p>なければ大・小バナーからなんとかやってみる。</p>
<p>それでもなければ相談する。</p>
</dd>
</dd>
</dl>
</dl>

2008年2月20日 (水) 13:41時点における版

各店セレクション(五店舗の右上のところ&オンラインショッピング一覧)

worksと同列にあるperlフォルダ以下の説明

store_get.pl

主要5店舗のshoppingフォルダのみコピーをするため、フォルダ作成の手間が省ける。

出力フォルダ名:store_get

ajax_create.pl

主要5店舗分のajax部分用ファイルを作成する。

出力フォルダ名:ajax

  1. works/store/shopping/ajax/source/ 以下にある主要5店舗のajaxソースファイルを読み込む
  2. works/店舗名/shopping/index.htmlのセレクションエリアをajax用に変換する
  3. 1のデータのからの間を、2で作成したデータと入れ替える(同期を取る)
  4. 完成したデータをファイルとして書き出す

作業フロー

  1. http://192.168.200.60:16080/kds_tko/ecms/store_selection.php を開く。
  2. 日付を入力し、同期を取る。
  3. もう一度入力画面に戻り、日付を入力し、[セレクションを出力する]クリック。
  4. 表示されたカテゴリで、新規のカテゴリはフォントが黒いやつです。
    いちおしスウィーツやブランドスタイルなどが出るときもありますが、そこらへんはいりません。
  5. worksと同列にあるperlのバックアップを適当なところにとり、
    perl以下 article作成くん、data、automatic.pl、リンク切れチェックくん を残しそれ以外は消す。
  6. automatic.pl を起動。all-y-n-n-n-n-[ENTER] で[store_cache][ajax_cache][temporary]が生まれます。
  7. 各、該当部分を更新する。
    更新のない店舗があってもファイルを消したりしないように。消すとplが起動しません。
  8. もう一度automatic.pl を起動。y-all-n-y-y-n-n-[ENTER] で[upload]が生まれます。
  9. [upload]以下から更新したファイルのみ、[works]、[upload]、デモに上げて確認。
  10. のちにカテの増減などで修正があった場合も同じ流れ。

selectionエリアを更新する場合のルール

<!--block-->
<div class="slct-box">
	<div class="photo"><a href="##特集のURL##"><img src="/img/selection/##特集画像名##.jpg" width="48" height="48" alt="photo" title="##特集名##"></a></div>
	<dl>
		<dt>##特集名##</dt>
		<dd>##特集コピー##</dd>
	</dl>
	<div class="link-box">
		<ul>
			<li><span>></span> <a href="##特集のURL##">##特集名##</a></li>
		</ul>
	</div>
</div>
<!--/block/-->
特集のURL
普通はhttp://shop.takashimaya.co.jp/product/xxxxxxxx.html、静的ページの場合は静的のURL
特集名
特集のタイトル
特集コピー
特集のキャッチコピーを入れる
特集画像名

日付_カテゴリ番号.jpgで作る

例:2007年1月1日にカテゴリ番号3200の特集画像を作成する場合は070101_00003200.jpg

セレクションの画像&文言

画像(48×48)

同じ画像が過去にある場合は works\img\selection から探してそれを使用する。

新規に作ってもらう場合はデザイナーさんにお願いのメールをする。

特集名、画像名、元になる商品画像などのリンクを書く。

文言

特集ページに文言がある場合は同じものを使用する。

なければ大・小バナーからなんとかやってみる。

それでもなければ相談する。