「各店セレクション」の版間の差分
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<p>出力フォルダ名:store_get</p> | <p>出力フォルダ名:store_get</p> | ||
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===作業フロー=== | |||
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<li>http://192.168.200.60:16080/kds_tko/ecms/store_selection.php を開く。</li> | |||
<li>日付を入力し、同期を取る。</li> | |||
<li>もう一度入力画面に戻り、日付を入力し、[セレクションを出力する]クリック。</li> | |||
<li>表示されたカテゴリで、新規のカテゴリはフォントが黒いやつです。 | |||
<li>http://192.168.200.60:16080/kds_tko/ecms/store_selection. | <br><em>いちおしスウィーツやブランドスタイルなどが出るときもありますが、そこらへんはいりません。</em></li> | ||
<li> | <li>worksと同列にあるperlのバックアップを適当なところにとり、 | ||
<li> | <br>perl以下 article作成くん、data、automatic.pl、リンク切れチェックくん を残しそれ以外は消す。</li> | ||
<li> | <li>automatic.pl を起動。all-y-n-n-n-n-[ENTER] で[store_cache][ajax_cache][temporary]が生まれます。</li> | ||
<li> | <li>各、該当部分を更新する。 | ||
<li> | <br>更新のない店舗があってもファイルを消したりしないように。消すとplが起動しません。</li> | ||
<li> | <li>もう一度automatic.pl を起動。y-all-n-y-y-n-n-[ENTER] で[upload]が生まれます。</li> | ||
<li> | <li>[upload]以下から更新したファイルのみ、[works]、[upload]、デモに上げて確認。</li> | ||
<li> | <li>のちにカテの増減などで修正があった場合も同じ流れ。</li> | ||
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===selectionエリアを更新する場合のルール=== | |||
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<dt>特集のURL</dt> | <dt>特集のURL</dt> | ||
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<p>日付_カテゴリ番号.jpgで作る</p> | <p>日付_カテゴリ番号.jpgで作る</p> | ||
<p>例:2007年1月1日にカテゴリ番号3200の特集画像を作成する場合は070101_00003200.jpg</p> | <p>例:2007年1月1日にカテゴリ番号3200の特集画像を作成する場合は070101_00003200.jpg</p> | ||
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===セレクションの画像&文言=== | |||
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<dt>画像(48×48)</dt> | |||
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<p>同じ画像が過去にある場合は works\img\selection から探してそれを使用する。</p> | |||
<p>新規に作ってもらう場合はデザイナーさんにお願いのメールをする。</p> | |||
<p>特集名、画像名、元になる商品画像などのリンクを書く。</p> | |||
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<dt>文言</dt> | |||
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<p>特集ページに文言がある場合は同じものを使用する。</p> | |||
<p>なければ大・小バナーからなんとかやってみる。</p> | |||
<p>それでもなければ相談する。</p> | |||
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2008年2月20日 (水) 13:41時点における版
各店セレクション(五店舗の右上のところ&オンラインショッピング一覧)
worksと同列にあるperlフォルダ以下の説明
- store_get.pl
-
主要5店舗のshoppingフォルダのみコピーをするため、フォルダ作成の手間が省ける。
出力フォルダ名:store_get
- ajax_create.pl
-
主要5店舗分のajax部分用ファイルを作成する。
出力フォルダ名:ajax
- works/store/shopping/ajax/source/ 以下にある主要5店舗のajaxソースファイルを読み込む
- works/店舗名/shopping/index.htmlのセレクションエリアをajax用に変換する
- 1のデータのからの間を、2で作成したデータと入れ替える(同期を取る)
- 完成したデータをファイルとして書き出す
作業フロー
- http://192.168.200.60:16080/kds_tko/ecms/store_selection.php を開く。
- 日付を入力し、同期を取る。
- もう一度入力画面に戻り、日付を入力し、[セレクションを出力する]クリック。
- 表示されたカテゴリで、新規のカテゴリはフォントが黒いやつです。
いちおしスウィーツやブランドスタイルなどが出るときもありますが、そこらへんはいりません。 - worksと同列にあるperlのバックアップを適当なところにとり、
perl以下 article作成くん、data、automatic.pl、リンク切れチェックくん を残しそれ以外は消す。 - automatic.pl を起動。all-y-n-n-n-n-[ENTER] で[store_cache][ajax_cache][temporary]が生まれます。
- 各、該当部分を更新する。
更新のない店舗があってもファイルを消したりしないように。消すとplが起動しません。 - もう一度automatic.pl を起動。y-all-n-y-y-n-n-[ENTER] で[upload]が生まれます。
- [upload]以下から更新したファイルのみ、[works]、[upload]、デモに上げて確認。
- のちにカテの増減などで修正があった場合も同じ流れ。
selectionエリアを更新する場合のルール
<!--block--> <div class="slct-box"> <div class="photo"><a href="##特集のURL##"><img src="/img/selection/##特集画像名##.jpg" width="48" height="48" alt="photo" title="##特集名##"></a></div> <dl> <dt>##特集名##</dt> <dd>##特集コピー##</dd> </dl> <div class="link-box"> <ul> <li><span>></span> <a href="##特集のURL##">##特集名##</a></li> </ul> </div> </div> <!--/block/-->
- 特集のURL
- 普通はhttp://shop.takashimaya.co.jp/product/xxxxxxxx.html、静的ページの場合は静的のURL
- 特集名
- 特集のタイトル
- 特集コピー
- 特集のキャッチコピーを入れる
- 特集画像名
-
日付_カテゴリ番号.jpgで作る
例:2007年1月1日にカテゴリ番号3200の特集画像を作成する場合は070101_00003200.jpg
セレクションの画像&文言
- 画像(48×48)
-
同じ画像が過去にある場合は works\img\selection から探してそれを使用する。
新規に作ってもらう場合はデザイナーさんにお願いのメールをする。
特集名、画像名、元になる商品画像などのリンクを書く。
- 文言
-
特集ページに文言がある場合は同じものを使用する。
なければ大・小バナーからなんとかやってみる。
それでもなければ相談する。