「画像加工ガイドライン」の版間の差分
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【4】リネームを行う。(リネームソフトがあると便利♪) | |||
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*・s、m、lを先頭につける。 | *・s、m、lを先頭につける。<br> | ||
*・_01を_00に変更する。 | [[画像:Imageprocess4.gif]]<br><br> | ||
*・_01を_00に変更する。<br> | |||
[[画像:Imageprocess5.gif]]<br><br> | |||
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【5】全てのJPGファイルを同階層のフォルダに集結させる。 | |||
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*・全てのファイルが1つのフォルダに集結! | |||
[[画像:Imageprocess6.gif]]<br> | |||
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【6】「Tkocore2 / CatalogImage」内の指定フォルダの画像を置く。 | |||
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*・[_img_未]というフォルダ名の中に全てのJPGを入れてください。 | |||
[[画像:Imageprocess7.gif]]<br> | |||
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2009年9月1日 (火) 13:48時点における版
画像ファイル置き場所
\\Tkocore2\CatalogImage\00_takashimaya\01_オンライン事業部
の中にタカシマヤ オンラインショッピングの商品画像ファイルがあります。
ファイルの種類
加工済の「*********_01.psd」から、各JPGファイルを書き出します。ファイルの種類は以下の通り。
| サイズ | 100x100 | 100x100 | 100x100 | 100x100 | 300x300 | 300x300 | 600x600 | 300x300 |
| 名称 | s_01 | s_00 | m_01 | m_00 | l_01 | l_00 | exp | cut_0* |
| 種類 | メイン画像 | メイン画像 | メイン画像 | メイン画像 | メイン画像 | メイン画像 | メイン画像 | 説明画像1、2… |
| 必須有無 | 必須 | 必須 | 必須 | 必須 | 必須 | 必須 | だいたいある | あれば |
| ファイル名の例 | s030101291_01.jpg | s030101291_00.jpg | m030101291_01.jpg | m030101291_00.jpg | l030101291_01.jpg | l030101291_00.jpg | 030101291exp.jpg | 030101291cut01.jpg |
※例えば、「030101291_01.psd」の加工済ファイル(メイン画像)から、書き出すJPGは以下の7ファイルとなる。
- s030101291_01.jpg s030101291_00.jpg
- m030101291_01.jpg m030101291_00.jpg
- l030101291_01.jpg l030101291_00.jpg
- 030101291exp.jpg
画像加工の手順
画像加工・補正時の注意点
加工済psdファイルの置き場所
加工した600x600のpsdファイルは指定の場所に置いてください。その際にcutとexpフォルダを作成し、ファイルのコピー&移動も忘れないように。
【090908_東京_大北海道展】
└【加工済】 ← 032100333_01.psd
├【[cut]】← 032100333cut01.psd
└【[exp]】← 032100333exp.psd ※032100333_01.psdをコピーしてファイル名を変える
リサイズについて
【1】加工済のpsdファイルを全てローカルPCにコピーする。
【2】ローカルPCの指定フォルダに、[s_01]、[s_00]、[m_01]、[m_00]、[l_01]、[l_00]のフォルダ6つを作成。
【3】photoshopにて、リサイズを行う。
【4】リネームを行う。(リネームソフトがあると便利♪)
【5】全てのJPGファイルを同階層のフォルダに集結させる。
【6】「Tkocore2 / CatalogImage」内の指定フォルダの画像を置く。





