「テンプレートのinputタグを増やしたい」の版間の差分
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===type属性がcheckboxのinputを増やす場合=== | ===type属性がcheckboxのinputを増やす場合=== | ||
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<li>変数名に接頭語として「chk_」を付ける。(以下決めた名前をchk_unique_nameとする)</li> | |||
<li>再表示したい場合に、チェック済みcheckboxの項目にchecked属性を加えたい場合は、記述したい箇所に{$input.chk_unique_name_checked}と記述する。(変数名の最後に_checkedと入れる)</li> | |||
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2007年12月28日 (金) 12:51時点における最新版
inputタグの増やし方
type属性がtextのinputや、textareaを増やす場合
- name属性の名前を意味のある一意なものに決める(以下決めた名前をunique_nameとする)
- 設定ファイル(registration.ini.php等)の$inputNameList配列にunique_nameを追記する
- テンプレート内でname="unique_name"のinputタグが使える様になる
- 入力した値の遷移を行いたい場合は、valueの値に{$input.unique_name}を入れる
- 確認画面テンプレートのhiddenリストにもvalueを{$input.unique_name}としたhidden値を増やしておく
※加えたinputに、必須入力フラグや入力文字チェック等のエラーチェックを加えたい場合はエラーチェックの内容を変更したいを参照
type属性がcheckboxのinputを増やす場合
基本的にはtextと同じ。
違う点として、
- 変数名に接頭語として「chk_」を付ける。(以下決めた名前をchk_unique_nameとする)
- 再表示したい場合に、チェック済みcheckboxの項目にchecked属性を加えたい場合は、記述したい箇所に{$input.chk_unique_name_checked}と記述する。(変数名の最後に_checkedと入れる)