「作業マニュアル」の版間の差分

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*・印刷プレビューで文字が切れていないか、改行がおかしくないか等のチェックをする<br></li>
*・印刷プレビューで文字が切れていないか、改行がおかしくないか等のチェックをする<br></li>
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2008年12月11日 (木) 15:32時点における最新版

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友の会作業マニュアル

カタログ資料発送業務

Webwork(以下サーバ)上参照ディレクトリ
./webworks/002_ATA/Rose Circle.Net/発送データ/

  1. 前回作業分の『yymmdd』フォルダのコピーを作成し、新規発送日の日付をつける。 例:./webworks\002_ATA/Rose Circle.Net/発送データ/発送完了分/2008年度分〒/11月分/081114
                      ↓
      ./webworks\002_ATA/Rose Circle.Net/発送データ/発送完了分/2008年度分〒/11月分/081118

  2. DATA_requestフォルダ内の当該ファイルを、(1)で作成したフォルダにコピーする。
    例:./webworks/002_ATA/Rose Circle.Net/発送データ/DATA_request/2008_11
                      ↓ファイルコピー
      ./webworks\002_ATA/Rose Circle.Net/発送データ/発送完了分/2008年度分〒/11月分/081118
    この段階で、『081118』フォルダに含まれる内容は以下の通り。
    • ・日付毎の各店csvファイルの入ったフォルダ(例:14、15、16、17)
    • ・『発送分まとめ』フォルダ
    • ・yymmdd郵送分02.doc(封書に貼るラベル用ファイル)
    • ・yymmdd郵送分02.xls(封書に貼るラベル用のxlsデータファイル)

  3. 日付毎の各店csvファイルを『発送分まとめ』フォルダにコピーする。

  4. 『発送分まとめ』にフォルダに『unite.bat』ファイルが入っている事を確認して、 一旦ローカルにコピーする。

  5. ローカル上で『unite.bat』を展開すると『unitedata.csv』ファイルが出来るので、 『unitedata.csv』をサーバ上にコピーする。
    ローカルにコピーしたファイルはすぐに削除すること。

  6. (5)で作成した『unitedata.csv』をyymmdd郵送分02.xlsに貼り付ける。
    (コピーしたデータを『編集』→『形式を選択して貼り付け』で『値』として貼り付ける。)

  7. yymmdd郵送分02.docを開く(ラベル作成)
    ツール→はがきと差し込み印刷→差し込み印刷→文書の酒類をラベルにする。 ラベルオプション プリンタ→ レーザープリンタとインクジェットプリンタ ラベル→エーワン28386 高さ33.9×幅70 A4 ラベルの配置でデータファイルを選択する。(yymmdd郵送分02.xls) ./webworks\002_ATA/Rose Circle.Net/発送データ/発送完了分/2008年度分〒/11月分/081209郵送分02.xls 差し込みフィールドの挿入 〒《郵便番号》 《都道府県》《住所》 (1行アキ) 《名前》(半角アキ)様 《店コード》‐《店別ナンバー》 ※差し込みフィールドの挿入後、体裁を整え、『すべてのラベルの更新』を押し、全てのラベルにレイアウトを反映させる。 ラベルのプレビュー表示 差し込み印刷の完了→各ラベルの編集→新規文書への差し込み→すべて ※ラベルのプレビュー画面になるので、改めてレイアウトを整える。
    • ・フォントサイズ10pt
    • ・切りのよい場所で改行をはさむ(丁目・番地等)
    • ・入りきらない場合はフォントサイズを小さくするなどして対応
    • ・ページ設定で用紙を手差しに変更
    • ・印刷プレビューで文字が切れていないか、改行がおかしくないか等のチェックをする

店コード一覧