サイボーグ
タカシマヤサイトのショッピング部分において
商品詳細ページを動的に生成したいとの依頼があったが
そもそも大本のデータベースにお酒の識別子や、商品の説明画像などが存在しないため
静的に制作した外部ファイルを動的に生成したファイルを読み込むという'荒技を行った
そもそも発端がコストを削減するという事であったが、静的ファイルも制作しているため
あまり目的は達成できていないような気がしてならない。
おまけにカテゴリをページに関連づけられないため機能として不完全なものになってしまった
事前に懸念事項を幾ら挙げても、一旦口に出したことを何が何でも実現したがる某クライアントの会心の一撃でもある。
静的ページ:生身の体 ←→ 動的ページ:機械の体
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中間だからサイボーグと命名された。