タカシマヤのデザインガイドライン
タカシマヤのデザインメモです。
動的の仮アップは以下URL参照。
http://test-takashimaya3.z-xcv.com/product/00002508.html
テキスト・リンク
●TEXT:#333333
●LINK:#0000EE、下線なし
●HOVER:#0000EE、下線あり
検索エリアの背景色
●基本的に「#e3e3e3」である。 ●ページによっては変わるケースもあり。
主要バナー
●『TOP Flash』プロモバナー:566×172(枠は含まない)
shopping/flashdata/banner/bnr_flash_070419_mothersday.jpg
●『TOP Flash』右メニュー(4個):181×36
shopping/flashdata/banner/title/ttl_070419_mothersday.jpg
shopping/flashdata/banner/title/ttl_070419_mothersday_on.jpg
●『右側共通エリア』バナー:161×55(1pxの枠含む。#c2c2c2)
shopping/top/img/banner/img_banner_070419_shinjuku.gif
●『大カテ』プロモバナー(左):272×177(1pxの枠含む。#c2c2c2)
shopping/[大カテ]/img/top/main_bnr_m070419_swarovski.jpg
●『大カテ』プロモバナー(小):272×87(1pxの枠含む。#c2c2c2)
shopping/[大カテ]/img/top/main_bnr_s070419_maternity.jpg
●『タカシマヤ特集ページ』バナー:200×75(1pxの枠含む。#c2c2c2)
shopping/special/img/bnr_right_070419_lucky.jpg
●『各店』おすすめバナー:120×42(1pxの枠含む。#c2c2c2)
store/banner/e_070426_01.jpg
●『各店』主要5店舗:142×50(1pxの枠含む。#c2c2c2)
store/shopping/banner/onlineShop_banner_070419_01.gif
アーティクル
アーティクルとは動的ページ(サムネイルページ)特定エリアに入る要素です。
デザイン(グラフィック)処理をしたバナーと勘違いする人が多いですがそれは違います。あくまで由良さんが命名した単なるディレクトリ名「article」です。
店舗情報
●背景:#f0f0f0【B:94%】のbgをひき、マージンは10px。
タカシマヤ京都スタイル
●京都スタイルのアーティクルは、166pxが最低ライン。テキスト文字数が増えれば、あとは成り行きに任せて。
ブランドアーティクル
●「ブランドアーティクル」はテンプレート有。 ●縦の最小は202px。(あとはテキスト次第で伸びる) ●【ブランド】でLayout検索すると出てきます。 ●【参考】(070612)ウーゴ カッチャトーリ、(070821)タオル美術館
横幅サイズ指定
横幅:750px
●【メインエリア548px】21px【共通エリア・フリーエリア181px】
メインエリア:548px
●2列の場合、【268px】12px【268px】
●3列の場合、【176px】10px【176px】10px【176px】
とする。
パン屑
ショッピングの第2階層である「大カテ」名から記述。
テキスト表示で12px、#333333を想定。当該ページはBOLD表示。
商品画像・イメージサイズ
基本的に、商品画像には枠を含めない。
●特集:100×100px
●アイテムピックアップ:58×58px
●関連リンク:48×48px
●商品スペック記述
「ブランド名」と「商品名」をテキストリンク#0000EEにする。
・ブランド名は[○○○○]とし、10px/14px。半角の[]を使用で全て統一。
・商品名は12px/16px
・金額にはリンクを貼らない。金額部分は#333333のテキスト。場合によってはBold。
総合TOP
・2007年08月31日(金):「ピンクの薔薇」右「赤い薔薇」に変更。
・2008年03月01日(土):「赤い薔薇」→「ピンクの薔薇」に変更。