光画デジタルサプライのアクセシビリティ指標です。
※現在、作業中です。がんばるお。
企画・設計・制作・運営のすべてのプロセスで、アクセシビリティを検討するための工程を組み込む。
ウェブサイトの関係者全員が、アクセシビリティに関する基本的な知識や情報を共有できるようにする。
利用するユーザーの要求、質問を収集し、ウェブサイトに反映できるようにする。
特定のデバイス(マウス等)に依存せず、少なくともキーボードだけですべての操作ができるようにする。
同一サイト内へのリンクは、同じウィンドウに表示し、新たなウィンドウを開くことは極力しない。
フレームは使用不可とする。
文字サイズ、フォントを利用者が変更できるようにする。
見栄えの調整のため、日本語(単語)にスペースや改行を挿入しない。
機種依存文字(丸付き文字や外字)は使用しない。
PDFへのリンクは、PDFであることを示し、容量が大きい場合はあわせて表記する。
PDFでの情報提供においては、可能な限りHTML(XHTML)版をあわせて提供する。もし、提供が困難な場合は、文書の最低限の要約の提供を検討する。