画像リスト

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画像リストは見積もり時に必要となるものです。

基本[編集]

  • ・定例更新分の画像リストはまずデザイナーチームが作り、Tチームがそれを追記・編集する。
  • ・プロモーションの場合、デザイナーチームは画像リストを作らない。
  • ・デザインチームは以下の項目を記入する。
日付 左上に日付を入れる
タイトル [出店舗名]タイトルを入れる
旧商品コード 旧商品コードを入れる
パス抜 パス抜きをしたものには「あり」と入れる。パス抜きがない場合は記入不要。
スキャン スキャンをしたものには「あり」と入れる。スキャンなしの場合は記入不要。
流用 あれば「1」とか「2」を記入する。
備考 備考については下記参照。
  • ・画像リストのファイル名は「130417_画像リスト_1.xls」などとする。
  • ・手間のかかった画像加工は請求金額に上乗せするため、画像リストの備考欄に記載する。

備考欄への記入例[編集]

備考欄への記入例 内容
文字入れ 画像内に文字を入れたとき
○枚を1枚に加工 複数の素材を合成して、それを1枚に加工したとき
1点から○点に複製 1点の素材を複数並べた加工をしたとき
色味修正 色味の調整作業がとくに大変だったとき
紙媒体からスキャン 紙媒体からスキャンしたとき
ポジからスキャン ポジからスキャンしたとき
大阪撮影分←デザイナーは未記入でOK 大阪スタジオで撮影した素材を使用したとき
前回分流用←デザイナーは未記入でOK 以前に使用した画像を流用したとき


その他の注意点[編集]

  • ・加工画像数が行の最大値(62)を超える場合はタイトルを分ける。1/2、2/2とタイトルに記述する。
  • ・「商品総数」は枝を1とカウントする。
  • ・流用(入稿)の欄は、入稿画像内での流用の有無を記載する。同じ画像は同じ数字を割り当てる。0は流用無しと同義なので必ず数字は1からスタートする。
  • ・入稿内の流用でパス抜きありの場合、流用元/流用先ともに「パス抜き項目:あり」にする。
  • ・枝番号が発生する、「枝の画像は加工をしていないので、必ず流用フラグを立てること。